授業紹介

授業ピックアップ

point1

バンドレッスンで実力を身に着ける

音を通じてコミュニケートする感覚を学ぶ
バンドレッスン

バンドに大切なのは、たとえ音楽的な趣味が異なるメンバーとでも、音を通じて語り合い、同じ目線をイメージすること。
アンサンブルを通じてミュージシャンシップを養うことも目的とした、バンドレッスン。


HARVEST 年度末公開実技試験ライヴ

コンサートやライヴは自分たちのためではなく、オーディエンスのために行うもの。1年間の成果を、演奏技術だけでなく、ライヴパフォーマンスも含めてどのように観客に伝えることができたかを評価します。


point2

プロ仕様のレコーディングスタジオでアーティストの仲間入り

プロユースのスタジオを使ってプロデュースワークを学ぶレコーディングレッスン

バンド・ワークショップの成果確認の場。半期に3回、プロユースのスタジオでレコーディングをすることで、客観的に自分のプレイをチェックできます。


アーティストサポート

学生同士のバンド活動や自身のオリジナル作品を教員のサポートの下、レコーディングすることが可能。オーディション等に使用できるクオリティの高い音源が制作できます。

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タームごとにレッスン担当を変えることでマルチに活躍できる
アーティストへ

年間6ターム(期間)ごとに講師を選択できるオリジナルのレッスンプログラム (個人レッスン)

オンリーワンの存在になるためには、人と同じことをやっていてはダメ。ロック&ポップスコースのレッスンは、1年間6回のターム(期間)に分かれており、タームごとにレッスン担当の講師を変えながら勉強することができます。
自分に必要な技術・知識は何なのかを考え、それを与えてくれる講師をタームごとに自ら選択し、自分だけのレッスンプログラムを組むことが可能です。